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事業内容
- About us
電気化学殺菌技術を用いた
医療機器の開発
物質・材料研究機構の岡本章玄博士が開発した革新的な電気化学殺菌技術を活用し、医療分野における難題に挑んでいます。
特に、従来の手術や薬物治療では解決が難しい整形外科インプラント感染や創傷感染といった「バイオフィルム感染症」に対して、低侵襲かつ高い効果を発揮する医療機器の開発を進めています。(創業準備中)


Rebio Health
Solving Biofilm Infection

チーム
- Team

柿花 隆昭
CEO
東北大学病院にて10年間、理学療法士として臨床業務に従事しながら、大学院にて基礎および臨床研究を推進。
2017年、東北大学大学院で博士号(障害科学)を取得し、その後、2019年から2020年に医療機器のイノベーションリーダー人材育成プログラムであるジャパンバイオデザインフェロ―シッププログラムに参加。日本と米国スタンフォード大学で医療機器開発のノウハウを学ぶ。
2021年より東京大学医学部附属病院トランスレーショナルリサーチセンター バイオデザイン部門の特任助教として、研究シーズの事業化支援、医療機器メーカーの海外進出支援業務に従事。
東北大学大学院医学系研究科障害科学専攻修了(PhD)
お知らせ
- News
24/10/18
24/9/26
Rebio Healthが東大IPC主催企業支援プログラム「1stRound」(第11回)に採択
24/9/19
Rebio HealthがJETRO GSAP2024 「Deep Techコース(Berkeley SkyDeck’s Batch 19 Innovation Partner Program)」に採択

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